ハルサについて

ハルサについて

ノートを作ったり、文章を書いたり、AIと話したりしています。

もともと、何かひとつをずっと続けるというより、
気になったものを見つけては、

観察する。
考える。
試してみる。
そして、何かしらの形にする。

そんなことを繰り返してきました。

紙と文字が好きで、Illustratorを使ってノートや手帳を作っています。

思いついたノートを実際に印刷して、Amazonで販売してみたり、使ってみて「ここ違うな」と直したり。

文章はnoteを中心に書いています。

日常のちょっとしたことから、AIとの遊び、家族のこと、ノートづくりまで、かなりあちこちへ飛びます。

最近はChatGPT、Claude、Geminiともよく話しています。

AIに何かを全部作ってもらうというより、

「これ面白くない?」
「そっちへ行ってみよう」
「いや、それはいらない」

などと言いながら、一緒に文章や企画を作ることが多いです。

仕事では、IllustratorやDTPだけでなく、製造現場での改善や仕組みづくりにも関わってきました。

また、福祉の仕事にも関わりながら、

「記録をもう少し楽にできないか」
「本人が使いたくなるノートにできないか」
「AIや紙で何かできないか」

ということも考えています。

書く人なのか。
作る人なのか。
企画する人なのか。
AIで遊んでいる人なのか。

自分でも、まだうまく一言にはできません。

たぶん、

思いついたものを、形にしてみる人。

それくらいが、今はいちばんしっくりきています。

このサイトには、うまくいったものだけではなく、
作ってみたもの、試している途中のもの、失敗したものも置いていきます。

何か気になるものがあれば、のぞいていってください。